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【積みゲープレイ日記】Steamライブラリー2000本突破とゲーミングデバイスの新調

積みゲープレイ日記
この記事は約16分で読めます。

こんにちは、コースケ(@pcmodgamer)です。

今回で9回目となる日々の積み上げを晒しつつ記録する積みゲーの紹介です。

前回と比較してみると3ヶ月で200作品ほど増えているようで、以前のスパンを優に超える100オーバーという恐ろしい事態に・・・。

【積みゲープレイ日記】ニンテンドースイッチと年末年始の爆発
今回で8回目となる日々の積み上げを晒しつつ記録する積みゲーの紹介です。

全く身に覚えないのが怖いですが、恐らく欲しいバンドルが多すぎたり臨時収入により無意識の緩みがあったのかもしれません。Steamでは変わらずDLCを中心に購入しているので、もう少し外部サイトでのバンドル購入を自重しないとマズいですね。

因みに前回紹介したTogetterのまとめは、漏れを埋めつつツイートを更新していったら965作品にも登る数を紹介していた模様。同じく日々不定期更新しているSteamキュレーターは1520フォローされており有り難い限りです。

未発売の新作Steamゲー紹介
ツイート時点でリリースされず、ストアページが公開されている未発売の新作Steamゲーを紹介したツイートのまとめ。 ツイートする度に追加していきます。ここで紹介した作品はリリース後、ブログでも取り上..
Steam Curator: MOD狂いのゲーマーブログ
インディー作品を中心に面白そうな・面白いゲームを紹介します。映画やソフトウェアにも対応。(This section introduces interesting games, mainly indie ones. Movies and software are also supported.)

積みゲー紹介

・3月13日にSteamにて『人气动漫大乱斗』及びMHWのDLCを500円で購入。前者は色々とパクられまくってるソシャゲで、いつか消えてしまう前にライブラリーへ収めておきました。DLCの方はPS4版に登場した時から武器出しポーズは欲しいと思ってたので買いました。正直400円なら払って良かったと思える格好良さで満足してます。

同日のHumbleでは「JUST DRIVE BUNDLE」の1ドル枠を購入。TBA枠以上のラインナップはあまりにも被り過ぎててスルー。『WRC 7 FIA World Rally Championship』『MXGP – The Official Motocross Videogame』『MotoGP 15』と唯一全て持っていなかった1ドルだけに手を付けときました。正直3作品ともシリーズ的には古い部類なので遊ぶかと言われれば微妙なところですが・・・。

・3月15日にはDMMにて『ニュートンと林檎の樹』を100円で購入。Steamじゃないので99.9%の確率で遊ばないですが、Steamにもおま国で存在すると知り、戒めの為に購入しました。おま国許さん。

・3月18日にはHumbleで「CAPCOM MEGA BUNDLE」の1ドル枠を購入。おま国で買えなかったのでVPNで無理矢理突破しましたが、何を考えたのか2セット購入した上に日本アカウントではキーが通らず。仕方ないので『STRIDER / ストライダー飛竜』『Mega Man Legacy Collection』『BIOHAZARD REVELATIONS 2 Episode One: Penal Colony』は外国人のSteamフレンドにそれぞれプレゼントしました。おま国反対。

・3月19日にはマイニンテンドーストアにて『レイトン ミステリージャーニー カトリーエイルと大富豪の陰謀 DX』及び『キューブクリエイターX』を1100円で購入し、Steamでは『Fallback』『Runner3』『Nuclear Throne』を420円で購入しました。

コロナウイルスによりスイッチタイトルが特別価格になっており、殆どゲームを持ってないタイミングだったので誘惑には勝てませんでした。正直Steamで買ったのは無駄でしかなかったので要らない出費だなと反省。

・3月21日にはSteamで170円だった「Blue Isle Catalog」を購入。『Valley』をウィッシュリストに入れてましたが『Citadel: Forged with Fire』目的で購入しました。フレンド6人と遊んだのが正解だったのか30時間近く遊べました。長文のSteamレビューも当初書いたので興味ある人は参考にしてみて下さい。

Steam Community :: Ciel-Legacy_qp【JP】 :: Review for Citadel: Forged With Fire
魔法とPvPにフォーカスしたサバイバルオープンワールドRPG。 200円セールで購入し、フレンドと6人で計30時間プレイ。やることが尽きてワールドボスに挑もうとしたものの、鍵を作るための材料が面倒過ぎて断念しました。 ゲーム内のカスタムゲームにてサーバーを立て、素材取得量・経験値倍率・知識ポイント・キャラポイント倍率・...

・3月24日にはSteamで『7 Sexy Sins』『The Big Journey』『StarCrawlers』『Liberty Prime』『UpBreakers』『Lines Infinite』『Timber Tennis: Versus』『Mount Your Friends Full Package』等を1200円で購入。ここでも買い漁ってしまったことを若干の後悔。バンドル入りしない作品ばかりでついつい手が伸びてしまいましたね。

・3月25日には再度Steamで『VASARA Collection』『Stay Inside Bundle』を2200円で購入。コロナウイルスの影響によって定価4200円のEdmund McMillen作品セットが1900円の破格セールを行っており、かなり迷いましたが『The Legend of Bum-Bo』や『The Binding of Isaac: Rebirth』、『The End Is Nigh』がこの値段で手に入るならと。因みにBombernauts』を購入するとコピーギフトが1本手に入るので余計にお得です。

・3月27日にはG2Aで『Ken Follett’s The Pillars of the Earth』『Redout: Enhanced Edition』を550円で購入。確か何処かのバンドルに入っており、どちらも格安だったので買っときました。

・3月28日にはFanaticalのスターディールにて『RollerCoaster Tycoon 2: Triple Thrill Pack』を100円で購入。7年半前の作品にしてはグラフィックの粗さを感じず、この手の経営シミュレーションは好きなのでこの値段なら良いかなと。

・3月31日にはIndieGalaで『.hack//G.U. Last Recode』を10ドルで購入。バンドルには入らないですし日本だとおま値で中々安く買えなかったので即決。ただリージョンロックされていたのでVPN繋いで購入しましたが、普通にキーは通ったので一安心。

その後はG2Aで『DiRT 4』及び『Stellar Commanders』を710円で購入。どちらも何処かのバンドル入りして安くなってたので我慢できず購入しちゃいました。

・4月2日にはChorno.ggで『Redout Complete Bundle』を5ドルで購入。G2Aで買った後のタイミングで迷い、DLC目的で購入して本体はフレンドにギフトしました。もしSteamキーが全部一括になってたら後悔してたかもしれないです。

・4月4日にはHumble Choice4月分を12ドルで契約。『Hitman 2』『GRIS』『Opus Magnum』『MOLEK-SYNTEZ』『Trüberbrook』『The Bard’s Tale IV: Director’s Cut』等が手に入って12ドルはつくづく破格。他に古い作品があるものの、どれも持っていなかったのでラッキーでした。筆者は選んでいませんがこの中なら『This Is the Police 2』もオススメです。

・4月7日にはSteamで「Trinelogy」を730円で購入。1作所持していたので値引きが入っており、『Trine Enchanted Edition』と『Trine 3: The Artifacts of Power』の2作のみ。これで初代から崩していく予定が定まり、そのうち『Trine 4: The Nightmare Prince』も買っておきたいところ。

・4月8日にはFanaticalで値付けミスの『Sniper Elite V2 Remastered』を300円で購入。恐らく日本円特有のミスっぽく、Steamのセールでも高くあまり買う気にはなれなかったので速攻で買いました。おま国が多くだいぶ死んできてるFanaticalですけど、この時だけは感謝しました。

・4月10日にはFanaticalで『DEAD OR SCHOOL』及び『Damascus Gear Operation Osaka HD Edition』を1200円で購入。2作で10ドルのピックアップバンドルでしたが、『DEAD OR SCHOOL』が600円で手に入るので買わずにはいられなかったです。

・4月13日にはG2Aで『The Detail Season One』を230円で購入。日本語対応するということで安かったG2Aで買いました。シーズン1なら全エピソード入りだったのでお得でしたね。

・4月21日にはFanaticalで『Just Cause 3』のエキスパンションパスを400円で購入。相変わらずスクエニは日本人に安く売りたくないのか、シーズンパス関係をおま国にしてるので外部で買えて良かったです。

・4月22日にもFanaticalで『Reventure』と『Kane & Lynch Pack』を380円で購入。Kane & Lynchシリーズはどっちも持ってなかったので1作辺り100円でゲット。ただしDLCは付属してなかったので遊ぶ際は別途買う必要がありそうです。

・4月22日にはFanaticalで「Sanctuary Bundle」を560円で購入。ウィッシュリストに入れてた『Warhammer 40,000: Sanctus Reach』『Redeemer: Enhanced Edition』『RollerCoaster Tycoon Classic』『The Walking Dead: Season Two』が入ってたので即決。ウィッシュリストに入れてる作品が多いバンドルだと買ってしまうのは本能と言う他なし。

・5月1日に入り、Humbleで最安値更新してた『The Wild Age』と「FINAL FANTASY XV EPISODE ARDYN」を5ドルで購入。基本的にChoiceのお陰で追加の20%オフが入っており、その恩恵が滅茶苦茶大きいです。Choiceの中身や割引は強いのでどちらもオススメです。

・5月2日にはHumble Choice5月分を12ドルで契約。『Jurassic World Evolution』『Rise of Industry』『Warhammer 40,000: Mechanicus』『The Swords of Ditto: Mormo’s Curse』『Horace』『MO:Astray』『Heave Ho』『WARSAW』と豪華の一言。所有済みで省いているものの『NEOVERSE』や『XCOM 2』もあるのでクラシックプラン以外だと辛かった人が多かった印象。

同日のSteamでは、DLCを中心に『Rock of Ages』『OnsenVR』『Yet another tower defence』を1300円で購入。続編は持ってても前作持ってないシリーズが多かったので、欲しかったDLCと合わせて購入しておきました。どうしても前作から遊ばないと気が済まないので買いがちになります。

・5月7日にはHumbleの「SIERRA THE 3RD BUNDLE」の1ドル枠を購入。『Velocity 2X』以外は要らなかったですけど、1作で元が取れる上に他も一切持ってなかったので良いかなと安易な妥協。

・5月8日にもHumbleで「」の1ドル枠を購入。『Carcassonne – Tiles & Tactics』『Love Letter』など1ドルにしては破格なラインナップ。因みに『Carcassonne – Tiles & Tactics』は以前のEpic無料配布時に、フレンドと遊びたいが為にSteamキーを外部で購入しましたが、ここに入ってくるのは予想できなかったですね。

同日のFanaticalでは『Stars End』『Mist Survival』『Flashing Lights』を1100円で購入。3作で10ドルなので外部で安くなることやウィッシュリストに入れた作品を加味して選べばお得なバンドル。しかしHumble Choiceがあるので下手に買ってると無駄でしかないので怖いところ。

・5月20日にはG2Aで『Katamari Damacy REROLL』で910円で購入。Steam最安値と200円ほどしか違わないので、正直アイテムポイントショップの存在を知っていれば買わなかったなといったところ。ただ今後はなるべくゲームもSteamで買うことに踏ん切りが付きました。

・5月25日には、ゲームではありませんが写真編集ソフトの「Affinity Photo」を3000円で購入。写真の編集ソフトって今まで持ってなかったり、実際調べてみるとかなり使い勝手の良いソフトで半額だったので購入しちゃいました。

・5月27日にはHumbleの選択式バンドルを5ドルで購入。意外と持ってなかった『Hatoful Boyfriend』と『Hatoful Boyfriend: Holiday Star』、『Broforce』や『OlliOlli』も持ってなかったことに驚き。こうやって安いからと買い積んで積みゲーが重なるんだろうなとしみじみ。

・5月28日にはFanaticalで恐らく選択式バンドルを350円で購入。『The Last Leviathan』と『Enemy Front』を持っていなかった他、『FaceRig』と『Who’s Your Daddy』はフレンドへのギフト用に買っときました。

・6月2日になり、再度Fanaticalで「Kingslayer Bundle 2」を590円で購入。『Expeditions: Viking』と『GRID(2019)』目的で購入しましたが、この価格で『GRID』が手に入ることは今後ほぼ無いでしょうね。他にも『Party Hard 2』や『GUILTY GEAR Xrd -REVELATOR-』が入ってますし。

・6月3日にはSteamで『SEGA Mega Drive and Genesis Classics』を950円で購入。2作だけ持っていましたが、他は未所持且つ90%オフだったのでサマーセールと悩みましたが先に購入しました。フレンドに教えてもらいましたが、ワークショップを覗くと『Tower Unite』レベルで無法地帯と化してて割と一生遊べるような光景になってたり。

・6月6日には恒例のHumble Choiceを12ドルで契約。今回は全体的に微妙でしたが、『The Messenger』や『Supraland』又は『Barotrauma』だけで元が取れる上にウィッシュリストに入れてた『Felix The Reaper』と『Overload』が入ってたので良いやって感じです。

同日にはG2Aで「Cities: Skylines – Industries」を570円で購入。確かHumbleで『Cities: Skylines』のバンドルが販売されていましたが、嫌らしい虫食い状態で買うに買えない且つサマーセールが近いと言うことで投げ売りされた本DLCのみを買いました。

・6月7日には、最終的な売上が数億にもなった人種差別反対を支援する「Bundle for Racial Justice and Equality」をich.ioにて5ドルで購入。

結局は全てSteamで買って遊ぶことになるので起動することはありませんが、かなり良作が収録されており破格であることは間違いなかったです。しかしitchのライブラリーは致命的に使いづらいのがユーザーフレンドリーじゃないですね。

・6月8日にはゲームではないものの、AudioOneで「ゼンハイザー GSX 1000」を22000円で購入。4年前ぐらいから欲しく臨時収入によってやっと手に入れました。Amazon等よりも約1万円安く驚き。今後欲しい製品がここで売っていれば利用していこうかなと思ってます。

・6月9日にはAmazonで「SHURE イヤホン SE215 Special Edition」及び「Comply T-400 ブラック SML各1ペア入り」を11000円で購入。ヘッドセットの呪縛から解かれたい一心で購入を決意。実際快適で音質も良いので文句無し。あんまりプロゲーマーやストリーマーを参考にすることはないですが、このイヤホンに関しては正解でした。因みに仕様を理解せずイヤーピースはハマるタイプではなかったです。

・6月10日にはHumbleで「PLUG IN DIGITAL & DEAR VILLAGERS BUNDLE」の1ドル枠を購入。ウィッシュリストに入れてた『Impulsion』及び『AWAY: Journey to the Unexpected』が収録されていたのので迷うこと無し。Humbleの1ドルって安い故につい手を出してしまうのがいやらしいところ。しかもラインナップが悪くないのがこれまた恐ろしいです。

・6月12日にもHumbleで「CODEMASTERS BUNDLE 2020」の1ドル枠を購入。欲しかった『Overlord II』にフレンドと遊べれば良いなと思ってた『GRID Autosport』と『Toybox Turbos』が入ってたので即決。積みゲー増々一丁。

・6月16日にはFanaticalにて、3作で1100円の選択式バンドルを購入。『Undead Horde』『American Fugitive』『7th Sector』の3作品を選択し、高いと感じつつも1作400円と考えた時の値段とラインナップに我慢が出来ず・・・。特に欲しいものが含まれていたので余計に手を出しちゃいました。

同日にはSteamで『満月の夜』のDLCセットを400円で購入。あまりにも楽しすぎる上にセールも来ないので熱が冷めないうちに買っておきました。本編は基本無料なので興味ある人は是非。

・6月19日にはHumbleで「PLAYISM ANNIVERSARY BUNDLE」をTBA枠4.5ドルで購入。この値段で『Ace of Seafood』『One Way Heroics』『Gocco of War』『メゾン・ド・魔王』『LiEat』が手に入ると思っていなかったので感謝感謝。これとほぼ同じバンドル内容で今すぐ手に入れたい人はSteamの「PLAYISM Summer Bundle」がオススメです。

・6月24日には同じくHumbleで「NACON PUBLISHER BUNDLE」の1ドル枠を購入。『2Dark』と『Outcast – Second Contact』の2作は今までバンドルに入る度に買おうか悩んでたので嬉しかったり。Humbleの1ドル枠は質が良いので今後も買い続ける予定ではあります。

・サマーセールが始まった6月26日には、Humbleで『Factorio』を24ドルで購入。長らく何処かのタイミングで買おうと思っていましたが、正式リリース前の金銭的に余裕を持たせたサマーセール時にやっと購入できました。『Rimworld』は正式リリース前にSteamで買っていましたが、本作に関してはHumbleストアを選びました。

・そして6月27日にはSteamにて、いつも通りDLCを中心に『Grand Theft Auto V』『Flower』『FortressCraft Evolved!』『Titanfall 2』『Friday the 13th: Killer Puzzle(DLCセット)』『Burnout Paradise Remastered』『30 days to survive』を9300円で購入。

『GTA5』はEpicストアの無料配布で手に入れ、TwitchPrime特典等の為に少し遊びましたが、やはりどうしてもSteamで遊びたかったのでDLC予算を削り買いました。しかもEAタイトルがこのタイミングで来ると思ってなかったので、更に削って痛い出費をしましたね。これでも未だBFシリーズやPvZ等に手を出せていないのが辛いです。

・7月2日には悩みに悩んで『FINAL FANTASY XIV Online Complete Edition』を3500円で購入。元々は6年前のPS4版を遊んでいましたが、PC移行に伴い積みゲーの量産に成功してしまったせいで月額課金に手を出せずいたものの、周りのフレンドが始めたり復帰したタイミングで再開しようと購入しました。

 

以上が9回目となる日々の積み上げを晒しつつ記録する積みゲーの紹介になります。ゲーム本数は数えても使った額は一切数えませんが、あまりにも無意識に買いすぎているので自重しつつ、今後はポイントショップもありますしSteamで買うようにしないといけないですね。この他Netflix等の月額課金にも費やしているので尚更。

各サービスで決済するにあたって使用しているバンドルカードは使い勝手良く便利なので是非試してみて下さい。

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