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今年印象に残った個人的GOTY2018【5作品】

積みゲープレイ日記
この記事は約4分で読めます。

ブログ開始2015年から書いていなかった「今年印象に残った個人的GOTY 2018」と題して5作品ほど選定して紹介します。

ここで紹介した作品は2018年にリリースされた作品という訳ではなく、筆者が今年プレイして印象に残ったものを5作品選定しています。2015年に書いたGOTY記事に興味ある人は覗いてみて下さい。

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・MONSTER HUNTER: WORLD(PS4版)

PSPの『モンスターハンターポータブル 3rd』を最後に8年振りのモンハンと言うことで、1月末から約1ヶ月ぐらい狂うほど遊んでました。大体1週間程でストーリークリア、そこから1ヶ月でHR100を超えてやることがなくなってやらなくなっちゃいました。

コンテンツ不足はありますが、昔馴染みのモンスターに2018年らしい多彩なシステムと機能が上手く合わさっていて中々面白かったです。PC版(Steam)でもリリースされましたがHR上げは辛いので、超格安で手に入れたらModを導入してチマチマ遊ぼうかなぐらいに考えてます。その時はMod紹介記事も書きたいところです。

 

Glass Masquerade

フレンドの方に本作を教えて頂いて、6月末にバンドルで手に入れてからすぐさまクリアしてSteamレビューを書きました。ステンドグラスを使ったジグゾーパズルなんですが、難しすぎず簡単すぎずそれでいて綺麗だったので短時間でクリアできて楽しめました。

セール時にはかなり安くなり、2019年1月末には『Glass Masquerade 2: Illusions』もリリースされるのでパズルに興味がない人にもオススメです。

 

Risk of Rain

2014年にどこかで手に入れてから一緒にやる人がいなくて約4年ほど積んでたのを、7月中ぐらいにやっと3人ぐらいでプレイしてました。全5階層のステージを固有スキルを持った各キャラクターに、様々な効果を持つアイテムの組み合わせで戦い抜くんですが本当面白いです。

単純に見えそうだけど意外と奥が深く、周りに興味あるフレンドがいるなら是非一緒に遊んでみて欲しいです。Steamレビューも書いてるので参考にしてみて下さい。因みに本作も『Risk of Rain 2』がリリースされる予定なので要チェック。

 

No Man’s Sky

2016年に予約購入してから10時間ほどプレイし、あまりの詐欺具合に速攻で飽きて投げ捨てました。それでも度重なる大型アップデートに、7月末にはマルチ対応からの水中も探索範囲に加わり、デベロッパーの中にもここまでやるのがいるんだなと驚きつつフレンドとの宇宙冒険を満喫しました。

多種多様な生物と幅広い種類の環境惑星、見た目がユニークな宇宙船、地上を駆けるビークルにしっかりとした建築とリリース初期には考えられないボリュームとクオリティーに仕上がっているので現状こそプレイすべきです。

 

Tower Unite

数あるゲームの中でもここまで細かくハウジングできるゲームは無いんじゃないかと思うぐらい色んなことが可能な一作。2017年に購入してから何となく遊びつつもよく分からず放置していましたが、10月にフレンドの方に誘って貰ってプレイしてから本当の面白さと遊び方に気が付いてずっと遊んでます。

細かい詳細等は筆者のSteamレビューや非公式の日本語Wikiを読んでもらえれば分かります。もちろんハウジング以外にも『VRChat』のような広場で他プレイヤーと交流及び一緒にミニゲームをする場が存在し、Steamワークショップ対応によって色んなキャラクターになりながらもハウジングにそれらを活かせる自由度があって万人遊んでおくべき作品です。

 

他にも印象的な『Tabletop Simulator』や『Trove』、『Heros of the Strom』に『Dauntless』、『Fallout 76』等々ありますが、やはり印象的だったのは上記5作品なのかなと。Twitterで画像検索を掛けて振り返っているとシングルゲームを全然遊んでないなと思ったり、ジャンルもバラバラで軽く自身の1年間を振り返られて面白かったです。

2019年は2018年までに狂って購入してきた作品を崩していきながら、SteamレビューやSteamキュレーターを更新してブログにも活かせたらと思います。何かあればコメントお願いします。

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