このゲームを買っておけばあなたもSteamer!「オススメのSteamタイトル」50選


今回はオータムセールと言う事で記事にしましたが、そこに限らず今後Steamでゲームを購入する上で定番からマイナーまでオススメのゲームを紹介していこうと思います。
※これは独断と偏見のオススメなのでご了承下さい。
ゲームタイトルをクリックするとストアへ飛びます。

オススメのSteamタイトル

7 Days to Die(7DtD)

度重なるアップデートにより、他のゾンビゲーと比べ難しくより面白くなったゾンビサバイバルオープンワールド。
サバイバルオープンワールドでは珍しく、アサルトライフルよりハンドガンやクロスボウが強く、ゾンビからの攻撃で一度感染すると抗生物資を飲まない限り7日経った時点で死んでしまうと言う初見殺し設定。
他にも重力の概念や喉の渇き・腹減り・体温といったサバイバルらしい要素も強く含まれていて、建築やクラフティングの豊富さも魅力の一つ。
プレイする前にはWikiを読んでからプレイすることを推奨します。
日本語・Mod未対応

ARK: Survival Evolved(ARK)

陸・海・空・地下、全てを楽しむことが出来る本格恐竜サバイバルオープンワールド。
恐竜はもちろんその時代に関する原生生物なども登場する。
上記「7DtD」と同じく建築及びクラフティング要素が飽きた足りない程充実していて、ARK独自の「テイムシステム」により存在するほぼすべての恐竜などをテイム(捕獲)して乗ったり飼ったりする事も出来る。
また有料DLCを購入する事でファンタジー風のクリーチャー(マンティコアやドラゴン)が登場する世界でサバイバルも可能。
公式でModにも対応しているので、気になったアイテムやマップ・武器がワークショップにあればMod好きには堪らないです。
日本語対応

Banished

街作りならぬ村作りが楽しめる初心者向けストラテジーシュミレーションゲーム。
やることはただ一つ、自然の資材を確保し村を大きくしていくこと。
その中で家畜を飼ったり、農業などをしていく村の発展を見ていくのが醍醐味。
砂利道や石道で村人の移動スピードが変わったり、船との交易によって村には無い物を手に入れたりすることで更なる楽しみが増えたりします。
本作もワークショップによる拡張が可能で、公式では物足りなかった多くの部分がお手軽に補える。
便利なシステム系modから家屋を増やすmod(アセット)、日本家屋などもあるので現代的シュミレーションより和風・昔ながらの景色を好む人にとってはぴったりだと思います。
日本語対応(日本語化modにより)

Warhammer: End Times – Vermintide

ファンタジー版L4D2と言われているシングル・4人Coop対応のゴアアクションFPS。
遠距離魔法や銃・近接武器など5人の異なるキャラクターから選択してステージアクリアを目指していくもの。
ステージクリア時にはサイコロの振り目でランダムに装備が手に入れられたりと多少のハクスラ要素も存在します。
日本語・Mod未対応

Lifeless Planet Premier Edition

妻と地球に別れを告げ、事故によりある惑星に不時着した宇宙飛行士がその惑星を探索するウォーキングシュミレーター。
ただの冒険アドベンチャーだと思ってはいけない。
詳しくはこちらを参照下さい。
宇宙飛行士は探検する-Lifeless Planet レビュー-

Dying Light: The Following – Enhanced Edition

パルクール要素が強いゾンビサバイバルオープンワールド。
とにかく色んな所へ登れたり入ることができ、ストーリーが進むとマップ移動が出来るので一から新鮮な気持ちと環境でまたパルクールや戦闘が楽しめる。
またこの「The Following – Enhanced Edition」さえ購入すればBundle以外の全DLCが手に入るので個別で購入が不要。
武器改造やアイテムなどの収集要素も豊富で、DLCではバギーで草原を走り回ることも可能。
日本語対応(steam以外で購入すると英語)・mod未対応

Euro Truck Simulator 2

一人の運転手として交通ルールを守って荷物を届けるドライブシュミレーションオープンワールド。
稼いだお金でトラックを改造したり、前作には無かった会社経営要素を使ってドライバーを雇って運送会社の経営も可能。
もちろん逆走や歩道の走行・信号無視などもできる。
通常はシングル専用ゲームだがModを導入する事でマルチプレイも可能となっており、それ以外にUIの改善やスキンの変更も出来る。
DLCでもスキンが変えることができるので、それに飽きてしまったらmod導入も良いかもしれない。
公式のワークショップWikiのほうにもMod導入に関して書かれているので、自分が導入したいmodに合わせて使い分けよう。
日本語・Mod対応

The Darkness II

両手の銃に背の触手が特徴的なゴアアクションFPS。
ほぼシングル専用だが一部Coop(2人)対応している。とにかくグロいので注意が必要。
背の触手で車のドアを持って銃弾を防いだり、両手の銃で敵を捌きながら触手で食い千切ったり爽快感がある。
パーク取得によって様々なプレイも出来るので多少のやり込み要素もあり。
背の触手によって光が苦手だというのも本作のテーマらしく素晴らしい。
日本語対応・mod未対応

DUAL GEAR

ロボット好きには堪らないターン制ロボットシュミレーションストラテジー。
今はまだプレアルファ版なので決まった事しかプレイできないが、リリース時には100以上のパーツに30以上のミッションが実装される予定。
武器も60種類以上と豊富で既に音声は日本語対応済み、プレイ時にはコントローラが推奨されている。
プレアルファ版は公式サイトからDLしてプレイすることが出来る。
日本語対応予定(字幕)・Mod未対応

Earth Defense Force: Insect Armageddon

海外版EDFと言われるアクションTPS。
名前の通り、まんまEDFと同じ。
Coopにも対応しているので本家EDFが高いという人にはオススメ。
日本語・mod未対応

What The Box?

愛すべき馬鹿ゲーの仲間入りを果たした段ボールが段ボールを潰し合うTPS兼FPS。
様々なルール上で自分以外の段ボールを射撃とカッターで倒していくもの。
マップ上には幾重にもの段ボールが置かれているので、視点を動かさずその場で止まっていれば相手からバレる事もない斬新なアイデア。
複数人のフレンドと一緒にVCを繋ぎながらプレイするのがこのゲームの一番の楽しみ方だと思う。
日本語・mod未対応

Quantum Break

時間を操る特殊能力を得た主人公とそれに関する実写ムービーが連動し、選択次第でストーリーが変わる革新的TPS。
このゲームの醍醐味は何と言っても主人公の特殊能力からなるスピーディーな戦闘と作り込まれたストーリー、見ていて楽しい実写ムービー。
もちろんシングルのみではあるが、高速移動からの敵の動きを止め、バレットタイムに敵を薙ぎ倒していく爽快感は誰でも魅せられること間違いなし。
日本語字幕のみ対応・mod未対応

Orbital Gear

小さきロボが織り成す高速アクションゲーム。
惑星の重量に逆らい・従いながら未知なる敵機械物を全て破壊してステージクリアを目指していくもの。
ロボットごとに様々な特徴があり、それを駆使して敵を倒していくのだが、慣れてくると自分でも驚くくらい美しいプレイで気持ち良くなれる。
ロボット好きはもちろんスピーディーな戦闘やアクション好きもプレイしてみて欲しい。
マルチプレイ及び画面分割・共有にも対応している。
日本語・mod未対応

Insurgency

リアル志向FPSの入門とも言えるmodも対応しているFPS。
公式のワークショップで対応しているmod環境によって色んなスキンで戦場駆け抜けられるのが醍醐味。
詳しい事や言いたいことはここのSteamレビューに書いてあるので、こちらを参照下さい。
日本語(modにより)・mod対応

Cities: Skylines

シムシティの完全上位互換と呼ぶべき全てを可能にする街作りシュミレーション。
グラフィックのクオリティもそうだが、できる機能の多さや有料DLCによって広がる幅がとにかく大きい。
ワークショップにあるmodによって一人一人の街並みもガラっと変わって便利な機能も使えるようになるのも本作の醍醐味。
steamでシュミレーション好きであるなら、まずこのゲームを買うべきと言う一作。
日本語(modによって)・mod対応

Besiege

面白発明が楽しめるサンドボックス型シュミレーション。
一見馬鹿ゲーだと思うが、想像以上に色んな兵器や発明が出来るのでそこの創意工夫がとても楽しい。
自由に遊べるモードやステージクリア方式があるので、色々試してからステージにチャレンジしてみると良いかもしれない。
ワークショップには他のユーザーの創意工夫の塊が沢山転がっているので行き詰ったら導入してみたりすると良いかも。
日本語未対応・mod対応

Counter-Strike: Global Offensive

PCゲー・Steamと言えばこれと言われるぐらい有名なスポーツ系FPS。
知らない人はいないぐらい知名度に、競技性の高さから大会が行われる事が多い。
ワークショップにはエイム練習するのに最適なマップがいくつもあるので、お好みで導入してそこで自分を鍛えていくのもアリ。
日本語・mod対応

Garry’s Mod

愛すべき馬鹿ゲーの代表作、フレンドと一緒に遊ぶのに最高の品とも言えるサンドボックス型のシューティング。
少々オーバーな言い方だが、基本的に何でも出来ると言っても過言ではない。
それを可能にするのがワークショップ内にある様々な要素。
バニラの状態でも十分に楽しめるが、導入するmodによってゲーム性が180度変わったりするのが飽きない要因の一つでもある。
日本語・mod対応

Planet Coaster

RCT3から生まれ変わったSkylinesのようなプレイング性を楽しめる遊園地シュミレーション。
自分だけの遊園地を作れるのはもちろん、自作のコースターやアセット(オブジェクト)を作ることができる。
元から多機能なのでユーザーのしたいことがほぼ全てできるぐらいのスペックは持ち合わせている。
もし自作が面倒というのであればワークショップに6万を超えるアイテムが投稿されているので、そこから自分の作りたい遊園地像に合わせたアイテムをサブスクライブすればそれだけですぐにゲーム内に設置できる。
最初はWikiを読んでからプレイすることを推奨する。
日本語(wiki有志による)・mod対応

Shelter

子を守る母アナグマの視点から描かれるアドベンチャーゲーム。
約10時間ぐらいでクリアできてしまうような短さではあるが、その中に凝縮されているこのゲーム面白さは素晴らしい。
その独特なタッチから生まれる美しい景色や子を守るための緊張感などはきっと他のゲームでは味わえないようなものがある。
日本語には対応していないが、そんなものなんか関係なく可愛く素晴らしいの一言に尽きる。
母オオヤマネコの主人公の続編である「Shelter 2」も本作を気に入ったならば必見。
両作とも日本語・mod未対応

Sanctum 2

自らが守る異色のタワーディフェンスFPS。
目標を守る防衛兵器を置くのはもちろんだが、そこに自らが銃を持って介入し共に目標を守るという特徴がある。
公式で日本語未対応と書かれているが随分昔のアップデートで日本語化されたので何かで迷うことはない。
Coopにも対応しているので一人じゃ心許ない人でもフレンドと一緒にタワーディフェンスを楽しめる事が出来る。
日本語対応・mod未対応

Ryse: Son of Rome

昔のローマが舞台となる美麗なグラフィックに主人公の復讐劇を描いたTPSアクション。
ただ敵を倒すだけのグラフィック頼りのアクションゲームと言われることがあるが、
簡単には攻撃は通らない多様な戦闘性に、ユーザーをワクワクさせるモーション・フィニッシュムーブ(処刑攻撃)の数々。
Quick-Time Eventsによってストーリーや戦闘への没入感も高めてくれるので、とてもプレイング性が高いと言える。
一応マルチにも対応しているが、発売から2年以上経っているのであまり望めないので、シングル専用とも言ってしまってもいい。
日本語(有志による)対応・mod未対応

Monaco: What’s Yours Is Mine

見下ろし型強盗ステルス2Dアクション。
複数のキャラクターから好きなのを選んでそのステージのクリア条件に基づいてプレイイングしていくもの。
日本語が未対応なので、キャラクターの能力説明や少し複雑なHUDの見方などはこちらの日本人用ガイドが分かりやすくオススメ。
ワークショップではユーザーの手によって作成された数々のマップ・中には見たことがある物もあるので、全てのステージアクリアしてしまったらこちらに手を出すのも選択の一つ。
日本語未対応・mod対応(マップ)

Lords Of The Fallen

「ダークソウル」を彷彿させるダークファンタジーアクションRPG。
ダークソウル系統が好きな人であれば必ずハマるであろう一作。
細部までに渉るグラフィックに、心地良い打撃・衝撃音、カスタマイズ性を備えた面白い戦闘体験ができる。
リプレー性は低いながらも「ソウル」シリーズをプレイした事ない人からしたらこれは敷居の低いアクションRPGの入門には最適だと言える。
おま国なのでSteamストアからでは購入不可。基本的に海外販売サイトや鍵屋での購入のみ。
日本語字幕対応(ini書き換えによる)・mod未対応

Grim Dawn

一度始めたらなかなか止められないハクスラRPG。
Steamでハクスラと言ったらこれと言える代表作。ディアブロシリーズをプレイしたことあるユーザーなら買うべき。
もちろんハクスラをプレイしたことない人にもオススメ、独自のスキルツリーによって様々なプレイスタイルで楽しむことができる。
ハクスラ入門には持ってこい。
日本語対応・mod未対応

The Forest

連れ去られた息子を救うべく気持ち悪い原住民族と戯れながら生き抜いていくサバイバルオープンワールド。
意欲的な度重なるアップデートによって様々な要素が日々追加されていく半面、起こりうるバグが面白い。
世界観に沿うユニークなクラフティングや見ていても楽しい建築、原住民族に対応できる数々なトラップが特徴。
他のゲームじゃあまり聞かない原住民族を解体して食料として食べる事やエフィジーとして解体した四肢を飾ることも可能。
サイコパスな人にはピッタリ。
日本語・mod未対応

Wolfenstein: The New Order

ステルス・ランボープレイ両方を可能にする古典的なFPS。
古典的と言うと悪い意味合いに取られてしまうが、本作はそんな古典的な部分の良い部分だけを包括している。
部分部分によってはどうしてもステルスでは解決できないシーンもあるのでそこは目を瞑るしかない。
シューティングに関しては武器を二丁持っているとアキンボ(二丁持ち)の切り替えができるが、それ以外に目新しいものは感じられないのが少しだけ残念。
が、キャラクターやストーリーではとてもWolfensteinらしさが出ていて素晴らしい。
日本語対応・mod未対応

This War of Mine

戦時下の日常が描かれたサバイバルシュミレーション。
このゲームの目的はとにかく生き残ること。
やることはシンプルで食事をしたり、ベッドで寝たりするのだが、その中で他の住人から物資を奪ったり殺人、はたまた怪我の手助けをしたりできる。
これらを全て自分自身がプレイし選択していくというもの。
ワークショップにはmodによって色んな有名人物をゲーム上に登場させる事もできてしまう。
ウォーキングデッドでお馴染みのダリルやニック、ゲームからはLast of Usのエリーなども実際に操作させてプレイすることができます。
当然プレイヤー次第で死んでしまう事もあるので、そこで面白いプレイができるのもこのゲームの魅力。
日本語・mod対応

Door Kickers

人質と共に立てこもる犯罪者を特殊部隊となって鎮圧していく見下ろし型シュミレーション シューティング ストラテジー。
自らの手で特殊部隊に指示を出してプレイしていくのだが、あらかじめステージ上に移動ルートやフラッシュバンを投げるタイミングなどを決めることができ、イレギュラーが発生したら時間を停止させてそのルート等を修正してクリアを目指していく。
ワークショップには他のユーザーが作成したマップがあり、それらを活用する事でこのゲームのステージはほぼ無限に存在するとも言える。
また総勢10名の隊員を管理できるだが、その一人一人に名前や装備、兵科などを細かく決めることもできる。
日本語未対応・mod対応

Borderlands 2

Borderlandsシリーズで一番プレイされていたであろう名作FPS。
グラフィックが特徴的で、好みが分かれるがFPSとして申し分ない面白さに、ストーリーの要所要所で見られる笑える要素がシリーズ通して愛される理由。
一人でプレイするのはもちろん面白いが、フレンドとCoopプレイすることで更に楽しいのがこのシリーズ・作品の醍醐味。
武器も他では見ないような特徴的な性能・形状をしていてシューティングとして飽きさせないようになっている。
前作Borderlandsと新作Borderlands: The Pre-Sequelも是非この機会にプレイしてみて欲しい。
前作は日本語未対応、新作は日本語対応している。
日本語対応・mod未対応

Stellaris

宇宙版civilizationとも言われる「Skylines」開発元の宇宙ストラテジー。
艦艇同士の戦闘に、複数の兵装・ワームホールなどの移動手段、それに加え大小ある全ての国家をプレイ可能。
ゲームを始める前に自分だけのオリジナル勢力を作成でき、フレンドとプレイする場合はこれがあることで面白みが格段に違う。
戦争の開戦時には何を目的とした戦争なのか等色々ある要素の中でどれも痒いところに手が届くようになっている。
ワークショップにも対応していて、種族用の様々な特性の拡張や音声変更modなど自分好みのStellarisにできる。
日本語(modによる)・mod対応

Shadow Warrior 2

多様多彩な武器で敵クリーチャーらを殲滅していく忍者FPS。
前作Shadow Warriorからかなりパワーアップしていて、屋根を登れたり、武器の数が倍増、よりグロテスクになって帰ってきた。
遂に本作ではCoopにも対応していて複数人で巨大な敵に挑めたりできる。
前作のようなヘンテコ日本語自体は消えてしまったが、忍者らしさ?は健在である。
日本語・mod未対応

Streamline

Twitch連携特化の視聴者参加型TPSアクション。
ルールは様々あるがとにかくマップ上に落ちているポイントを拾って上位を目指していくもの。
その中で一人は鬼となって自分以外の誰かを看板でぶっ叩くことで鬼が入れ替わる。
これを繰り返していく中で誰かスコア1位になれるかを競う。
またこれらをTwitchで配信する事で、視聴者は専用サイトの配信画面にてビンゴやプレイヤーへの賭け、投票によるゲーム内にイレギュラーアクションを組み込むことができる。
日本語・mod未対応

Prophour23

臓器に虫が群がる異色のタワーディフェンス ストラテジー。
心臓から作り出される血液を使用して様々な人体器官を生成し、それらをの役割を駆使して迫り来る虫どもを撃退していく。
虫に心臓を食われてHPが0になるとその時点でゲームオーバーなのでそうならないための工夫が必要。
日本語・mod未対応

Life Is Strange

プレイヤーの選択によって物語が変わっていく時間旅行アドベンチャー。
誰もが魅了される深い物語とそれらに更なる没入感や感動を生むBGMが本作が愛される所以。
無料の日本語化DLCをダウンロードする事で日本語で楽しむことができる。
エピソード1は無料だがエピソード2~5までは購入が必要なので注意。
日本語(DLCによる)対応・mod未対応

Middle-earth: Shadow of Mordor

敵勢力を意のままに操り、流れるような戦闘で敵を欺くオープンワールドアドベンチャー。
ネメシスシステムによって敵勢力をむちゃくちゃにできる楽しさとスキル全てが便利に感じる自分好みの戦闘スタイルが特徴。
正面から華麗に斬り殺すのもよし、背後から暗殺するもよし、頭上から刺し殺すもよしなオープンワールドの自由さもある。
こうした戦闘も素晴らしいが、それらのスリル・緊張を高めるサウンドやストーリーにも注目。
またPower-Up Bundleを導入すれば更なるチャレンジモードやミッションもあるのでメインストーリー以外にも沢山詰め込まれている。
Steam公式で購入すれば日本語付きだが、Steam以外で購入すると日本語化しなければいけないので要注意。
華麗に殺し、敵を欺け – Middle-earth: Shadow of Mordor ゲームレビュー-
日本語・mod対応

The Long Dark

自分の思考力が全てとなる極寒の地で生き抜くサバイバルオープンワールド。
オオカミとクマに気を付けながら布の修繕や水の作成、小屋などを漁って生き凌いでいくもの。
本作にも一応銃は存在するが貴重な分なかなか巡り合えなかったり弾が無かったりする。
ただ銃があればオオカミ等を退治できるので、それまでは焚火やフレアで追い払う事しかできない。
吹雪などもあるので服や食料、火はこのゲームでとても重要なものになっている。
日本語対応・mod未対応

Hero Siege

昔ながらのドット絵ローグライク ハクスRPG。
一定ウェーブを超えると現れるボスを倒して次のステージへ進んでいくのがゲームの流れ。
その中に多様なクラスにギミック満載のステージ・スキルツリーなどがあり、単純なゲーム性に深い要素が組み込まれている。
上記で出たGrimDawnやディアブロにハマるような人にはオススメ。
多少グロテスクな部分もあるので気を付けよう。
日本語・mod未対応

Hatred

大量虐殺に重きを置いたゴア表現が激しいダークアクション。
美しい色彩などを捨てた白黒の世界で如何に人を多く殺せるか・殺戮を行なえるかと言う内容のゲーム。
銃・グレネードを使って殺していく中で処刑モーションの時のみTPS視点になるのがユーザーにとって堪らないものがある。
最大の特徴と言えば、ワークショップにある色彩を取り戻るmodやFPS視点でプレイできるmod、はたまた主人公をデビルメイクライ4のダンテに変更するmodなどである。
これらの新しい刺激により飽きさせてくれない。
日本語未対応・mod対応

UNLOVED

暴力的なグロさにホラーが合わさったFPS。
モンスターの巣窟と化したアパートや病院から脱出すべく、最大4人(マルチプレイ時)でモンスターと戦うというもの。
とにかくRun&Gunなので人によっては怖さよりも爽快感が勝って楽しいかもしれない。
是非この爽快的グロさを味わってほしい。
日本語・mod未対応

Undertale

誰も死ぬ必要がないRPG。
感動が生まれるほど神ゲーと称される本作が一般RPGと違うのが、言葉通り敵を倒さなくてもクリアできてしまうというところにある。
敵ボスと友達になって和解したり、戦闘であっても弾幕要素のような攻撃を全て回避すれば無傷で戦闘が終わることだってある。
それに相まってBGMが素晴らし過ぎるのも神ゲーと言われる要素の一つ。
日本語(今後対応)・mod未対応

BioShock 2

前作BioShockの続編であるスチームパンクFPS。
前作の欠点を多々改善され、武器と超能力の同時併用が可能がなったりとゲームテンポも解消されてサクサク遊べるようになった。
シリーズ通して評価が高い重厚且つ細かく練られたシナリオも健在。
前作には購入する事でリマスター版が付いてくるがそちらの評価はあまりよろしくない。
シリーズ新作にあたるBioShock Infiniteもシリーズ最高の評価をされているので是非1、2とプレイしたらやってみて欲しい。
本作はマルチに対応しているがリージョンごとに別なので基本シングルのみと考えるのが妥当。
日本語対応・mod未対応

Dungeon of the Endless

タワーディフェンスとローグライクが組み合わさった特殊なゲームシステムを持つRPG。
ダンジョンのスタート位置にあるクリスタルを守りながら次の階へ進むエレベーターを見つけてゲームを進めていく。
初期キャラは4人のみだが最大で12人存在し、プレイする前にはこちらのDungeon of the Endless Japanese Guideを読むことでこのゲーム最大に楽しめるであろう。
日本語・mod未対応

SPINTIRES

泥まみれにながら過酷な環境と戦うドライブシュミレーション。
ゲームの目的としては材木運搬用の荷台を接続して材木置場まで行き、荷受をして目的地まで配達するというもの。
とにかく運送に重点を置かれているのだが、マルチプレイにも対応しておりウィンチを使用してスタックしたフレンドや他のユーザーを救助したりできる。
ワークショップにも対応しているので自分の好きなトラックなどを扱える。
日本語・mod対応

Stardew Valley

牧場物語とテラリアの要素が融合したような牧場RPG。
農業を中心とした他のキャラクターとの恋、ミニゲームで遊んだりとイベントは豊富。
もちろんモンスターが登場する鉱山などで冒険するのも一つの楽しみ方。
日本語(有志による)・mod対応

Elite Dangerous

輝く星々全てに行くことができる宇宙シュミレーション オープンワールド。
簡単に言うとオンラインで広大な宇宙を舞台に貿易や戦闘が楽しめるゲーム。
モードには三種類あり、マルチのオープン・シングルのソロ・フレンドと遊べるプライベートの三つがある。
襲われたくなければ基本はソロやフレンドとのプライベートで、色んなユーザーと交流を図りたいのであればオープンがオススメされる。
できることも多く、小惑星で採掘、海賊として貿易船の襲撃、貿易品の売買、オーダーからなる資金調達などなど。
宇宙好きはともかくカッコいい宇宙船などに興味がある人にも絶対的なオススメができる。
DLCによる大規模な拡張もされるので飽きることはそう無いと思える。
日本語・mod未対応

Project CARS

グラフィックの暴力からなるレーシングカーの挙動が忠実に再現されたリアル志向レースシュミレーション。
全31のロケーションと101のコースが存在し、架空のコースもあるが有名なサーキットも綺麗に再現されている。
収録車種も125種類以上と莫大な数の車を操作する事が可能。
VRにも対応していることで本作の売りであるリアルな挙動などを間近で体験することができる。
ゲーム中のフォトモードとリプレイを活用すれば自分だけの最高のスクリーンショットの撮影もできてしまう。
またmodとカスタムスキンにも対応しているので、Wikiを要参照。
日本語未対応・mod対応

Project Zomboid

サンドボックス型2DゾンビサバイバルRPG。
建築から農業、料理、クラフティングも充実していて様々な事ができる。
ただ操作が少し独特で慣れるのが難しく、それに加えて職業と特性の選択によってプレイヤーはどんな人物にもなりうるのでそこの扱いもまた難しい。
基本的に銃はスキルが上がらないと弱く、鈍器などの近接武器が主となる。
マルチにも対応しているので、フレンドとワイワイ遊んだり楽しめる。
ワークショップ内のmodを使用して色々な拡張もできるのでバニラで飽きたら試してみると良い。
日本語・mod対応

Viscera Cleanup Detail

汚れた部屋をとにかく綺麗に掃除するシュミレーション。
ただ汚い部屋や場所をとにかく綺麗にすることがこのゲームの目的。
モップに水を付けて汚れた床を拭く、たまに設備から出てくる爆弾に気を付けるただこれだけ。
マルチにも対応していて、フレンドと協力してお掃除をしよう。
日本語・mod未対応

Among the Sleep

赤ちゃんが主人公の1人称ホラーアドベンチャー。
全部で6チャプターでクリアまでには大体2時間程度の短いものですが、それとは裏腹な中身の濃いホラー。
手に持ったクマのぬいぐるみに癒されながら、ステージ中に何かがいる・何かに追われている恐怖に駆られながらストーリーを進めていくというもの。
視点が赤ちゃんという低い視点なので普段のホラゲーとは違った恐怖がある。
日本語(有志による)対応・mod未対応

これでオススメの50作品全てになります。
上手く絞れずになりましたが、今後もジャンルごとなどにオススメ出来たらなと思います。
何かあればコメントお願いします。