最大10人で繰り広げる極寒バトルロワイヤル『Darwin Project』のオープンベータが1月20日より開幕―新たな視聴者参加型ゲーム

Scavengers Studioは、最大10人のTPSバトルロワイヤル『Darwin Project』のオープンベータを1月20日より開始することを発表しました。

 

実施期間は、1月22日まで。オープンベータに参加するにはSteamストアからインストールしておくことで誰でも参加可能となっています。

本作は、とある番組を舞台にプレイヤーは極寒の地で番組の参加者となり、最大10人のバトルロワイヤルを繰り広げる事になります。

ただそれだけでは終わらず、ゲーム開始後はマップ上に存在するアイテムを収集及びクラフトしていきながら自身の装備や状態を確保していきます。その他にもスキルが存在し、ポイントを消費して取得することで戦いに有利だったり装備を整える上で便利なスキルがいくつも揃えられています。

 

またプレイヤーが配信を行なっている場合、視聴者参加型鬼ごっこ『Streamline』と同じように、配信者は視聴者へ投票を呼び掛けることが可能となっており、その試合において通常じゃ有り得ないような展開を生み出すこともできます。

本作のこのシステムも上記作品と同じく「Mixer」で行なわれる予定となっています。

それとブログでは書いていませんが、本作のクローズドベータを以前に遊んでみた際は、思ってたより面白くなく期待外れだったので無理矢理バトルロワイヤル要素を組み込んだのは無理があったのかなと思ってたりもします。

今回のオープンベータは誰でも遊べるので、ちょっとでも興味がある方は一戦でも良いのでとりあえずプレイしてみる事をオススメします。

なお、『Streamline』がどういうゲームが知りたい方は以下の記事を参照下さい。

 

 

ソース:メール

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