2018年4月30日:どこかのアップデートで音声回りが変更されたのか、以前のイコライザー設定では足音が聴こえなくなってしまったので新しく設定したイコライザー設定を追記しました。
今回は他サイトを参考に『PLAYERUNKNOWN’S BATTLEGROUNDS(PUBG)』向けのイコライザー設定とグラフィック設定を見つめ直したところ、見事に即2ドン勝取れたのでそれを併せて紹介していきます。
今回の設定とは別に、こちら二つの記事も併せて活用してみて下さい。
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イコライザー設定
まず使用しているヘッドセットは、「Ozone EKHO H80」。レビュー記事も書いているのでご参考までに。
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ゲーム内のイコライザー設定


「ウルトラ」だと、細かい部分のジャギーが目立たなくなり、くっきりと見えます。
「非常に低」だと、その逆で、ジャギーが酷く、遠距離戦で細かい敵などが見えない場合があります。
PUBGに関しては、ウルトラでもほとんど重くは感じませんので、「ウルトラ」を推奨します。
大まかに言うとエフェクト表現の表示設定。
上げるだけ影などに深みが生まれますが、それと同時に負荷も掛かります。
現環境ですと、「低」にしておくと敵のインベントリーを漁っている時のキャラクターが若干半透明になるようです。
なので「低」設定推奨です。
名前の通り。「中」以上だと敵の影も描写され、それ以下だと敵の影が描写されないのでどちらかと言うと不利になります。
夕焼けや晴天などの天候も追加され、日差しを利用した戦略もあるので、「中」設定にしておくと良いでしょう。
「ウルトラ」や「高」設定だと流石に高負荷なのでオススメしません。
「ウルトラ」を除いて、どの設定にしていてもfpsにあまり差は無いようなので、可能なら「高」設定。重く感じるなら一つ一つ下げていくと良いかもしれません。
投擲物やマズルフラッシュ等のエフェクトに関する設定。
設定を上げるだけ細かな描写となりえますが、スモークや火炎瓶を大量に投げると、これもfps低下や負荷の掛かる原因となるので、「非常に低」が安泰です。
麦畑やそこら辺に生えている草の設定。
初期のアップデートにより、どの設定にしていても草は描写されるので、なるべく軽くする為に「非常に低」がオススメです。
遠距離の描写に関わる設定。
「ウルトラ」で、遠くの敵のパラシュートや、遠目に見える乗物、丘上の小さい敵が視認しやすくなります。
ただ環境によっては重いと感じる人もいると思うので、その場合は「ウルトラ」から下げていって自分でやりづらくない設定でやると良いかもしれません。
なので、個人的には「ウルトラ」が良いです。
有効にすると残像が適応される設定。
このゲームにおいては、乗物の移動や重要な撃ち合いではむしろ邪魔になるので「オフ」にすることを推奨します。

参考サイト様:【PUBG】グラフィック、サウンドおすすめ設定!軽くしてドン勝ち狙おう!、糞耳でも分かるFPS向きイコライザ設定、GREATLY improve FPS, new method.
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